都内は午後から雪になりました。
気温は2℃、製作のことを考えたり本の整理をしたりなどするだけで一日が終わってしまいます。画像のページは、大草直子さんのおうちの特集。
日の出時刻は6:44になりました。明日からは晴れの日が続きそうです。
広いひろいティールームをもつホテルのラウンジでランチ、早めのお夕食は持って行ったお弁当を。
箱根へドライブに連れて行ってもらいました。前々日と前日の雪で富士山はくっきりと真っ白に冠雪。今までに目にしたなかで最高に美しい眺めでした。車窓から見える富士山は向かうときから帰りまで変わらない美しさで、画像の左側になる西側に雲が山を越えられずに止まっているのがよく分かります。
神さまに今日一日を心から感謝した一日でした。日の出は6:45に早まっています。
日の出時刻がぐんぐんと早まっています。今日は6:47でした。
朝はとても冷えるけれど、すぐに太陽の光が射し込んでエアコンを止められます。マンションの庭にあるソメイヨシノはすべての葉を落として冬枯れの庭になりましたけれど、それはそれで美しい。
一週間、お疲れさまでした。明日の東京はお湿りの雨になりそうです。
アメリカのバイデン大統領就任式をライヴで観てしまい、今朝は久しぶりに寝坊しました。
レディガガの国歌は素晴らしく、終始良い雰囲気の式だったように感じます。よいオーラのものを見ると心が和みます。部屋に射し込んで来る春の光さえ愛おしく感じられて、春の準備をする気持ちになりました。
WINTER PARK(via YouTube)
二十四節気の大寒。
日の出時刻は6:48になって、少しずつ春の足音が聞こえています。
暖かい日には薄着で公園に行ってウォーキング&ランニング。副産物のビデオが出来ました。今朝は1℃、明日は−1℃の予報。
暖かくしておやすみください。
今日はかかりつけ医に朝一番に電話をして、今回はリモートでもツケではなく(笑)あらかじめ処方箋を受け付けに置いていただいて薬局に寄り、9時30分には帰宅しました。
バスに乗ると5駅ほど、早くに行ったので、転居前にはずっと行っていた月曜日の八百屋さんに行くことも出来ました。大きな林檎を3つ、ずっしりとした重さがありました。引っ越しをして4ヶ月あまりで不便になったことと言えばこの八百屋さんでくだものを買う機会がなくなったことくらいです。
日の出時刻が6:49に。朝の美しい光が戻って来そうです。
東京地方の昨日は18℃もあったのに、今日は一気に10℃ほども下がりました。
お野菜をごろごろ入れてSTAUBでクリームシチュー。とてもからだが温まりましたけれど、その分きっとカロリーが高いのだと気づきました。明日からまた動かなければいけません。
よい週明けでありますように。
日の出時刻が着実に早まっています。書き始めた頃から2分早まって6:50になりました。
自然の摂理だから当然と言えば当然だけれど、生物としては確実に春の目覚めへと向かっています。
Autumn in Kyoto(via YouTube)
いつも、なにげなく撮ったものも大切に保存しています。
その時にはどうと言うことはないと思ったとしても、同じ時間は二度と返って来ないことが分かっているからです。だから、日々を大切に。
昨年11月に行った京都は美しい思い出になっています。
日中の暖かな陽射しが射し込む時間帯に、マンションの屋上に行って一時間ほどのウォーキングとランニングをするのが習慣になりつつあります。
ジムに行けばもっともっと広くて思い切り出来るけれど、マスクをしなければならないのは私にとって悩ましいものです。屋上トレーニングを一日空けるとやっぱりからだが重いので、少しは効果があるようです。
スペースは広い公園に比べれば狭いながらも、誰もいないのでマスクが要らないのが良いところです。汗をかくので帰るとすぐに着替えて、今日は夕方からお昼寝までしてしまいました(笑)このdiaryを読んでくださるかたが、こんな過ごし方もあるのだと思って、元気に過ごしていただければと思います。
ところで、今日の小木逸平キャスターの着こなしも流石。ダークネイビーとパープルはこんなにも気品溢れて素敵で、そのスタイリングを難なく着こなしてしまう方はそう多くはないでしょう。今ではなくてはならない、日曜日から水曜日の存在になりました。
一月も、あっという間に月半ば。
今朝も−1℃の冷え込み。
庭のソメイヨシノはほぼ葉を落として冬を乗り切る準備をしています。この家に引っ越して来てから自然の移ろいにとても敏感になり、それを愛でるようになりました。お天気の良い日には庭の草木を眺め、なにか変化があるとカメラを取り出して撮るようになりました。
歩いて10分のところに都民は誰でも知る公園があって、そこを散歩出来ることはどんなにか贅沢なことかと思います。思えばそんなことに憧れて、この公園を中心にして14軒もの家を見て回ったのは昨年の夏の暑い盛りのことでした。
しばらくの間は冬枯れの庭を眺めることになりそうですけれど、その間にもソメイヨシノは花をつける準備を続けているのだと思うと畏敬の念がありその生命力をしっかりと見守っていきたいと思います。
さて連休明けの火曜日。




















