20℃でした

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4月なみの20℃まで気温が上がりました。

帰国した昨日は11℃でまだまだ寒さに注意かなと思ったのですけれど、春がぐんと近づいていたことを知りました。

キッチンの窓に置いていたローズマリー。二ヶ月くらい前、肉を焼くときにひと枝だけをクリーマーに挿していました。留守にすることを考え植物を置くことを我慢していながら、緑がほしくてささやかなグリーンとして楽しんでいました。枯れる様子もない、でも育つ様子もなく、静かな存在でした。

帰ってからカーテンをのけて見てみると、根が出ていました。発つ前にはまったくなかったのに、水がなくなったせいか慌てて根を伸ばしたようです。その生命力が愛おしく、びっくりしました。

サイトを再開いたします。どうぞよろしくお願いいたします。

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帰国のご報告

本日、帰国いたしました。

生涯忘れることのない、心に残る旅でした。

訪ねたいところや会いたいひと、空気や言葉やさまざまなものに触れ、これからまた日々出来ることをして行こうと思います。

サイトは明日または明後日から再開いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

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フィレンツェの朝

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美しいフィレンツェの朝です。

ヨーロッパに来てから一度も傘を使っていません。

この、恵まれた旅に、神さまに心から感謝します。

フィレンツェにて

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フィレンツェの中央市場へ行ってみました。お天気はずっと晴れ。14℃くらいで過ごしやすい陽気。

この街はどこかとても穏やかで、パリのような緊張感があまりありません。長い歴史と共存しているからなのか。タクシーの運転手さんが支払いの細かいところをまけてくれたり、道を尋ねたら近くまで一緒に行ってくれたり。

泊まっているところが数世紀前の古い建物で壁が厚い石だったりで、ネットの環境が今ひとつでした。また改めてdiaryに書くことにします。

静かなフィレンツェ

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今日はフィレンツェでの静かな休日。

昨日はボローニャで特別な日を過ごし、世界最古の大学であるボローニャ大学の講義を聴いてしまいました。言語はイタリア語ながら、ラテン語の共通したものがあり、耳が聴き慣れて来ていることを感じます。

今日のフィレンツェは13℃で風があり、まだ春の気配には時間が掛かります。

帰ったら、いろいろな出来事をdiaryに綴ります。

ボローニャへ

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今日は、ボローニャに来ています。

フィレンツェのホテルに荷物を置いての日帰り。この街はとても栄えたところで、静かで良いです。

フィレンツェへ

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フィレンツェに戻りました。

明日はゆっくりします。
おやすみなさい。

ヴェネツィアへ

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ヴェネツィアに来ています。

冬場はサン・マルコ広場の冠水が心配でなかなか来られなかったのですが、ようやく30年ぶりの再訪を果たしました。

小雨のあとは少し寒いながらも止んで散歩。ムラノ島のアトリエへも行き、素材も買ってみました。今日は晴れ。14℃の予報。ユーロ124円。

列車に乗って

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列車に乗って、北へ。

大きな荷物は、フィレンツェのホテルに置いたまま。それでも、荷物の整理はいつもたいへん。

その分を楽しもうと、いつも思います。

雨上がり

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今日は、発ってからひと息つく体力温存のための日。

フィレンツェでは前回と同じところの同じ部屋で、広さも勝手も分かっていて、とてもリラックス出来ます。移動の緊張感や洗濯するもの、予約の確認作業などを落ち着いて出来るのは助かります。

明日はまた出掛けるので、こんな日も必要です。スーツケースの中もあらためて整理しました。

写真は、ロンドンの友人にお孫さんが出来たのでそのお祝いを買ったときに自分用にも欲しくなり連れて来たうさぎ。

フィレンツェ到着

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ロンドンを離れ、イタリアのフィレンツェに着きました。

雨が上がり、暖かくてほっとしています。

ロンドン散歩

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ロンドンを散歩。

ほんの少し小雨の7℃。やはり風が冷たいけれど、10kmも散歩。公園の緑がとても美しく、とくにハイドパーク越しのケンジントン宮殿は素晴らしいものでした。1GBP161円。