Amalfi24 ONLINE STORE

オーシャンブルーのマチエールを最大限に引き出して、シンプルに仕上げたブルーオパールのピアス Amalfi24 をONLINE STOREに公開しました。

ONLINE STORE

どうぞご覧ください。

LeJ Homepage

translate.google.com

Felicita2

フラワー&ペタルモチーフのアゲートを散りばめた 82cmのネックレス Felicita2(フェリチタ2)。

プレーテドブラスのチェーンにアゲートの花を咲かせて、センターには花びらのかたちのアゲート、大粒のバロックパールとアンティックなラウンドパーツを添えました。

クラシカルでモダン、抑えた色調のなかに展開する、素材それぞれが持つ空気感を最大限に引き出した、やわらかでたおやかな空気感を湛えたネックレス。大人の女性の甘さを引き出すアクセサリーになりました。

LeJ(ルジィ)の個性溢れるアクセサリーのページ、 Collection のアクセサリーです。

material:フラワーモチーフアゲート・ペタルモチーフアゲート・淡水バロックパール・シルバー925・プレーテドブラス・メタル

近日中にONLINE公開します。

LeJ Homepage

translate.google.com

朝の習慣

今月からジムに通い始めました。目的は、腹筋を作ること、できるだけ健康にきれいに年を重ねることです。

自転車を買った目的は、ジムに通うことでした。歩けば30分足らず、自転車だと10分足らずでフィットネスクラブに着きます。朝にこの習慣が入ったことで、生活のリズムががらっと変わりました。思えば、初日はなんて緊張していたことでしょう。

スポーツはもともと好きで、スイミングは大人になってから通って、一人でいつまでも泳いでいられます。フラメンコも好きでしたけれど、旅行の度にレッスンをお休みしてクラスを上がることが出来ず、そのままからだを鍛えない生活に入りました。40才代までは細くてビル風によろよろするくらいだったのに、50才代になった頃から異変が起きました。

気に入ったウエアを揃えて自転車を買い、しっかりかたちから入りました(笑)ただ無心になってするトレーニングがとても心地良い、あさのひとときです。曜日毎にはヨガやダンスも出来ます。朝いちばんにメールチェックや発送のあとフィットネスクラブに行き、お昼前には帰り、午後からはまた机に向かいます。

自分のことを大切に出来るひとは、ひとのことも大切に出来るような気がします。やっぱり、自分のことが好きでなくてはと思います。

LeJ Homepage

translate.google.com

お知らせ

Rachelネックレス は、 ご予約 によりご購入済みとなりました。

ありがとうございました。

LeJでは、二度目以降のご購入のお客さまから、ONLINE STORE公開前のご予約・ご注文を承っています。

LeJ Homepage

translate.google.com

この週末

東京では、今日の午後から雨が落ちて来ました。やはり、そろそろ梅雨らしくならなければいけないようです。

今週末も、あちこち動き回って過ごしました。さて6月も後半、アクティブに過ごしたいと思います。

写真は、iPhoneで撮った、銀座の空也のもなか。久しぶりに買いましたけれど、半分ちかく冷凍しました。

LeJ Homepage

translate.google.com

Amalfi24

Amalfi21 ネックレスと同じブルーオパールで作ったピアス Amalfi24は、K14ゴールドフィルドのゴールド色と溶け合うように美しいアクセサリー。

オーシャンブルーのマチエールを最大限に引き出して、シンプルに仕上げました。ストックのなかから選びだした、とびきりのふた粒です。ホールからの長さ48mm。オパールは、軽い着け心地なのも魅力です。

material:ブルーオパール・K14ゴールドフィルド

LeJ(ルジィ)の個性溢れるアクセサリーのページ、 Collection のアクセサリーです。

近日中にONLINE公開します。

LeJ Homepage

translate.google.com

Rachel

甘くてシック、奥深さと透明感とを合わせ持ったロングネックレス Rachel(ラシェル)。

クオーツのなかにレピドライトを抱いたレピドライトインクオーツがメインになって、ピンクトルマリンやケシパール、レッドアベンチュリン、光を通すころんとしたクオーツが溶け合って、美しいネックレスになりました。83cmのロングネックレスは、リストに巻いて、ブレスレットとしてもお使いいただけます。

LeJは、ずっと長くお手元で愛でていただけるアクセサリーを作っています。

material:レピドライトインクオーツ・ピンクトルマリン・ケシパール・レッドアベンチュリン・アーティスティックワイヤー・ヴェルメイユ・アンティーク加工ブラス

LeJ(ルジィ)の個性溢れるアクセサリーのページ、 Collection のアクセサリーです。

近日中にONLINE公開します。

LeJ Homepage

translate.google.com

取り留めもなく旅行の話

今日、Instagramに載せた写真、数年前のパリピエール・エルメでのものです。

diaryにはほとんど今日一日のことや制作のことを書くのですが、Instagramには、ふわふわと思い出したことや以前の写真を載せたりしています。思わず新鮮な気持ちになることがあります。

ピエール・エルメとジャン=ポール・エヴァンは、私の数少ない大好きなパティスリーです。どこどこのバゲットが美味しいとかクロワッサンが美味しいとか、常に話が出るのですけれども、実はほかにはさほど関心がありません。フランスでバターも買って来たりしますけれど、バターに夢中になっているわけでもなくて(笑)もっとも、フランス人もフォアグラやゴージャスなお料理をいつも食べているわけでももちろんないわけです。

今年に入ってから、食べる量を減らして来ました。とてもゆっくりなので、ストレスもありません。だんだんと胃が小さくなって来ているのが分かります。ビールもエネルギーの代謝の高い日中だけ、夜は蒸留酒。今はシングルモルトのTalisker(タリスカー)をソーダで割って、ちょっと疲れた日には、それにカルピスをほんの少し入れたりします。お酒用の氷は、買って来たもので美味しく。こんなことは、お酒を美味しくいただく方法を知る人に教わりました。

パティスリーのことを書きましたけれど、と言ってもちょっとショコラをいただくだけです。マカロンは私には甘ったるく、ケーキにいたっては10年以上、この前はいつ自分で自分のために買ったのか思い出せません。さらに、だんだんと左党になって来たようです。

健康は生きる目的ではないけれど、幸せに生きるために必要な材料のひとつのようなものです。なぜ私がダイエットをしているのかと言うと、それは「食べたいから」ではなくてお洒落をしたいから。そして、これは笑ってしまうようなことですけれど、もう一度、錦織選手のように軽やかに動けるからだがほしいからです。

ほんとうは、今頃はヨーロッパを旅している予定でしたが、先月、テロが気になったりもろもろのことから中止にしたのでした。日本にいたって危ない時は同じだよと言う人もいますけれど、いえいえ、それは違うと思います。当時のパリのテロの翌日を見たので分かります。今年の終わりまでには、また行けたらいいなと思っています。

今日はずいぶん取り留めのないdiaryになってしまったので、このあたりでおやすみなさいにします。

LeJ Homepage

translate.google.com

自転車

今日は、待ちに待った自転車が届いた日でした。

実は、自分で自分の自転車を買ったのは、50才代も半ばになって初めてのことでした。以前住んでいたマンションにはレンタサイクルがあったのですが、以来、実際に乗ったのは20年ぶりくらいです。自転車はサイトで選び、メーカー直送で組み立てが済んで、宅急便のように届いたのでした。

管理人さんに手配をお願いしていた駐輪場を確かめて、そのまますぐに梱包を解いて乗って出掛け、防犯登録をして来ました。20年以上も乗っていなかったので、ちょっと緊張しましたけれど、これでぐっと行動範囲が広がります。いままでバスで出掛けていたところへも、自転車で行ってみようと思っています。梅雨になってしとしとと雨が降る前に、暑くてやる気がなくなる季節になる前に、ちゃんと間に合いました。

これからは、制作で机に向かう時間とアクティブな時間にめりはりを付けて過ごそうと思います。

LeJ Homepage

translate.google.com

梅雨寒のころ

今日の東京はちょっと肌寒い小雨で、20℃くらいでした。

明日の予報を見てみると、今日と同じくらいになるようです。

梅雨寒のころ、遅咲きのバラと紫陽花がいっそう美しい季節になりつつあります。

LeJ Homepage

translate.google.com

好きないろの世界

文化出版局ミセス誌6月号、P176あたりです。

私が好きな料理研究家のかたは何人かいますけれど、そのうちの一人の有元葉子さん。イタリア↔東京↔信州の、三つの家を行ったり来たりで過ごしていらっしゃるそうです。「一人の時間と、誰かと過ごす時間を両方楽しむために」という特集。このページは、イタリアのお家のキッチンでのものです。

色が溢れていないから、かえって、なにが写っているんだろうと見たくなります。私の家もそうで、リビングはくつろぐための生成りと白、制作する部屋は落ち着いたブラウン系、寝室はくすんだピンクあたりでまとまっています。ある程度は意識していますけれど、この色と決めてそうなったわけではありません。

Instagramを見ていると色が氾濫していて、目がちかちかします(笑)きっと、私がいつも見るPCとモバイルとは表現が違うからでしょう。だから、自分の写真を載せたら逃げるようにページから帰って来ます。フォローしてくださっているかたの写真は、時間を決めて拝見しています。

本当にいろいろな画像がありますけれど、オリジナリティのある写真にはやっぱり心に届くものがあります。最初にそのスタイリングや設定で撮ったひとがいて、おそらくは、その写真に憧れたひとは参考にしてがんばっているのでしょう。たとえば花と、お茶やお料理とのスタイリング。日本人はとても繊細な神経を持っていて、花粉が散るからテーブル上の花は控えめにとかルールがありますけれど、海外では花びらを散らせたりとまったく気にしない。その辺りは面白いと思います。

一発勝負の雑誌のフォトグラファーはすごいです。そんなことを思って、一ヶ月ごとに雑誌を整理。もう7月号が並んでいます。

LeJ Homepage

translate.google.com

この週末

お天気のよい週末、予定がいっぱいであれこれアクティブにすごしました。

今週もがんばります。

写真は、羽田空港に向かうリムジンバスから東京湾の眺め。

LeJ Homepage

translate.google.com