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ようやく春めいて来ると、冬を振り返るようになります。

昨年の11月には渡航の準備と制作、12月にはプロヴァンスのリュベロン地方からパリへ、帰国後そのまま寒い1月と2月を過ごしてようやく3月。日本の冬も長く感じられるのは、ずっとダウンとウールのコートを着続けているからでしょうか。もう、南仏に行ったのは一年くらい前のことのように思われます。

ホームページには、春いろのアクセサリーが並びました。ウールのセーターからコットンのトップスに替えられるようになる日が、とても待ち遠しくなります。どうぞ、LeJの春いろのアクセサリーをご覧ください。

写真は、南仏滞在中に撮らせていただいた、厨房でのもの。思えば、本格的なフレンチの料理中の様子を撮ったのは初めてのことでした。

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